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「身体に良くないものは使わない」という理念のもと、空気の澄んだ究極の健康住宅を提供しています。
また、本物の自然素材独特の飽きのこない素材感やデザインで、 年月を重ねるごとに味わいが増し意匠性にも優れた
「超自然材の家」 それが無添加住宅です。

 
無添加住宅はトリノスイッチ画像1

無添加住宅は赤ちゃんが口に入れても安全な素材を使用しています。

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無添加住宅って?

 

“加えない”という価値。無添加住宅

無添加住宅誕生のきっかけは、体調不良を訴える一人の女性との出会いでした。
わたしたちは、その体調不良の原因が家の中の空気、
すなわち化学物質だと推測し(のちにシックハウス症候群と判明)、
その原因を排除した家づくりを始めました。
 
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 素材について

 

身体に良くないものは使わない。

無添加住宅には、他の家にはない様々な特長があります。
漆喰や炭化コルク、天然石、米のりなど本物の自然素材を使用することによって、
永く住まえることや省エネ効果、調湿性能など優れた機能を発揮します。
口に入れてもいいほど身体にやさしい自然素材が、生きているが故に変化し、
その過程を楽しむこともできる住まいです。
 
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吸い込む空気は選べない

 
 
もしも、目の前に無農薬野菜とそうでない野菜が並んでいたら、わたしたちは身体のことを考えて無農薬野菜を選ぶことができます。しかし、身体に吸い込む空気は自分で選んで吸い分けることはできません。人が1日に吸う空気の量は約1.4万ℓ。重さにするとおよそ20kgになると言われています。これだけの空気の量を人は吸うのですから、建材が身体に与える影響は大きいことがわかります。



 室内の空気が
家族の健康を守る

 
身体に良くないものは使わない
 
昨今、日本は高気密高断熱住宅の推進により
住宅の気密性が高まりました
 
そこで、無添加住宅は今まで以上に室内の空気環境を
大切に考えた家づくりを行っています
 
 
 

調湿性能に優れた素材で、快適な室内環境を

  
 
無添加住宅の内壁や天井に使用しているオリジナル漆喰は、床材や建具の無垢材と合わせ、優れた調湿性能を発揮します。室内の湿度が適度に調節されるので結露を抑制し、心地よい空間が保たれます。こうした室内環境は、石油を原料とした新建材(化学建材)や、調湿性能が高すぎる珪藻土だけを使った家では実現できません。実際に「無添加住宅の空間」と、「新建材の空間」を作り、パンを入れて比較しました。すると新建材の空間は1週間足らずでパンにカビが発生しました。経過を見ると平均で6% の湿度差が生じ、常に新建材の方が湿度が高い結果となりました。つまり、「無垢材と漆喰の空間」である無添加住宅は湿度性能に優れ、快適な室内環境を実現すると言えます。

無垢材と漆喰の空間
無添加住宅と新建材
漆喰とビニールクロスの比較

シックハウス症候群やアレルギー、喘息の方でも安心

 
 
無添加住宅では、合成接着剤や化学建材などの身体に悪い化学物質を極力使わずに家を建てています。また、壁材に使用するオリジナル漆喰は、シックハウス症候群の原因と言われる揮発性有機化合物(トルエン、キシレン等)を吸着し分解します。それらにより、これまでに入居された沢山のシックハウス症候群やアレルギー、喘息などのお客様から「症状が改善した」と喜びの声が届いています。
しかし、実際に空気は見えないため、そうした声に疑念を抱く方がいるかもしれません。そこで、無添加住宅と一般住宅の室内の空気環境を測定。その結果、無添加住宅の室内空気は85% が木材由来の成分で、有害な化学物質がほとんどないことが愛媛大学の空気測定によって明らかになりました。一方で、一般住宅からは木材由来以外のさまざまな化学物質が検出されました。

室内空気測定の比較
超自然素材を、お得にギュッと詰め込んだ企画住宅
 CONCEPT HOUSE
バンドールロゴ
無添加住宅ロゴ
 
南仏の小さな町にそっと佇むような家。
 
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